ハンカチメッセージをつなげよう!
〜断ちきろう薬害の連鎖、つなげよう命のちから〜
薬害肝炎弁護団では、薬害被害者をはじめ、薬害をなくしたいと願う方々の願いを託すハンカチメッセージをいただいております。
ハンカチメッセージを結びあわせることで、命のちからをつなげ、薬害の連鎖をなくしていきたいと考えています。
みなさまも、是非、ハンカチメッセージを弁護団までお寄せくださいませ。
弁護団には、こんな方々からもハンカチが寄せられています!
ハンカチメッセージ一覧 (2007年2月20日現在・50音順)
| 名前(職業) 「メッセージ」 |
写真 |
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アグネス・チャンさん(歌手)
「心をひとつにして がんばって下さい!!」
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東ちづるさん(女優)
「みんなはひとりのために ひとりはみんなのために 肝炎患者全員に救済を!」
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大谷昭宏さん(ジャーナリスト)
「嵐が強いほど たいまつは燃える」
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落合恵子さん(作家)
「まっとうに暮らすために 明日、笑うために 今日は闘う 今日は憤る」
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香山リカさん(精神科医・評論家)
「だれも あなたの心の誇りまでは 奪えない」
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久米宏さん(ジャーナリスト)
「『こうして、朝5時に起き、6時から12時までパン屋、家に帰って、1時間半ほど仮眠して、3時半に家を出て、11時までパチンコ屋でバイトする生活を続けた。あまりに疲れて、お風呂で眠って沈没しながらも、翌朝は5時に起きて働いた』 『お客さんに「何が悲しくてそんなに働いとるとね?」とよく言われた。まさか「C型肝炎が悲しくて、こんなに働いています」とも言えず、ただ笑ってごまかした』
福田衣里子さんが書いた本 It’s now or never より
薬害は、加害側は国や製薬会社という組織です。
被害側は、個人であり、健康であり、命です。
加害側の組織にいる個人にお願いがあります。
もし自分の身に同じことが起こったらと、 一度でもいいから考えて下さい。お願いします。」
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黒田福美さん(女優)
誠の魂が輝きますように
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櫻井よしこさん(ジャーナリスト)
「愛と勇気で薬害をなくそう」
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佐高信さん(経済評論家)
「これが人生だったのか。よし、さらば今一度! かつて私はニーチェのこの言葉を胸に、 ある苦難をのりこえたことがあります。」
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高橋和也さん(歌手・俳優)
「一日も早く、元気に安心して暮らすことの出来る生活を 取り戻して欲しいと願います!!」
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田丸美寿々さん(ジャーナリスト)
それは私だったかもしれない・・・
あるいはあなただったかもしれない・・・
知って下さい!
薬害の恐しさを。
考えて下さい!
誰の責任かを!!
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鶴久政治さん(歌手)
雨あがりの風が みんなに吹きますように
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本多勝一さん(ジャーナリスト)
「肝炎患者の前面救済を!」
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向井亜紀さん(タレント)
「私も血液製剤による治療をかなり受けています。少しも他人事ではなく、心から皆さんを応援しております。 肝炎患者さん全員に救済を!!」
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村田幸子さん(福祉ジャーナリスト)
「何事も行動しなければ変わりません。 勝訴めざしてがんばって下さい。 心から応援しています。」
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養老孟司さん(解剖学者)
C型肝炎解決へ
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湯川れい子さん(音楽評論家・作詞家)
「“恋におちて” “もしも願いが叶うなら 吐息を白いバラに変えて” 健康で幸せな人生を送りたいものですね!
輸血か、歯の治療か、注射器の使い回しか、 私の場合は原因も特定できません。そう、C型肝炎患者です。 せめて納得できる人生を手に入れて、がんばりましょう!!」
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